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URBAN PLANNING

再開発が進み、
進化を続ける尼崎市。
多方面へのアクセスも快適で、
住みやすさを実感できる街。

尼崎市は、兵庫県の南東部に位置する人口約45万人の中核都市です。2016年には市制施行100周年を迎え、近年は「本当に住みやすい街大賞2018in関西」で第1位に選ばれています。
ショッピングセンターや病院・公共施設等、生活に直結した施設が身近にあり、ますます活気が溢れる尼崎市は、JR西日本や阪神沿線を中心とした市中南部の再開発事業にも力を入れており、これらの地域では高層マンションや巨大商業施設が多く建設されました。
JR尼崎駅北側でも大規模な再開発が行われ、1,200戸超の高層マンション群、大型量販店、ショッピングモール、レストランなど「未来型都市」として宣伝され、ファミリー層に嬉しい施設が充実しています。
現在は、南部に工業地域、中央部に商業地域、北部に住宅街が広がる形で発展を続けています。

  • 【主要沿線】
    • JR神戸線・JR宝塚線(福知山線)・JR東西線:
    • 尼崎駅・塚口駅・猪名寺駅・立花駅
    • 阪神本線・阪神なんば線:
    • 尼崎駅・大物駅・杭瀬駅・出屋敷駅・尼崎センタープール駅前
    • 阪急神戸線:
    • 塚口駅・武庫之荘駅・園田駅
  • JR神戸線「尼崎駅」JR神戸線「尼崎駅」
  • グンゼタウンセンターつかしんグンゼタウンセンターつかしん

尼崎市の分譲地一覧はこちら

  • 子育て支援
  • 子育て支援

大阪の中心地にアクセスが良いことで知られる「尼崎市」。
山や坂が少なく、比較的アップダウンもないので自転車での移動もスムーズ。
また、大型ショッピング施設が充実しているのも「尼崎市」ならではかもしれません。
児童手当の申請時には、「あまっこ子育てハンドブック」の配布や、子育て中のお母さんの
仲間づくり・情報交換の場所として利用できる「つどいの広場」の開放、
子育て応援サイト「あまっこいきいきナビ」の開設など様々な取り組みをされている「尼崎市」。
市の行政サービスをしっかり確認して、より暮らしやすい毎日を。

児童手当

中学校修了(15歳になった後の最初の3月31日)までの児童を養育している方(生計を維持する程度が高い方)に児童手当が支給されます。
支給額は下記の通りです。(所得制限額未満の場合、児童一人当たりの月額)

  • 0歳~3歳未満(一律)・・15,000円
  • 3歳~小学生(第1子・第2子※)・・10,000円
  • 3歳~小学生(第3子以降※)・・15.000円
  • 中学生(一律)・・10,000円

所得制限額以上の場合は、中学校修了までの児童1人あたりの月額一律 5,000円

児童の数は、満18歳に到達した後の最初の3月31日までの児童の数となります。

乳幼児等医療費・こども医療費の助成

2019年7月1日から、乳幼児等医療費助成の就学前児の所得制限が撤廃されました!

乳幼児等医療の就学前児(1~6歳児まで)の所得制限を撤廃し、これまで所得の超過により助成対象とならなかった世帯の子どもも、医療費助成を受けることができるようになりました。(0歳児は以前より所得制限はなし)

【助成内容】
医療機関で受診した際に、医療機関の窓口で保険診療の自己負担分(2割または3割)を助成。

保険適用外のもの(健康診断、予防接種、薬の容器代等)は助成の対象外。

【対象者】
尼崎市に住所があり、健康保険の加入者、所得要件を満たす人(就学前児除く)

  • 乳幼児等医療費:出生の日から9歳に達する日以降最初の3月31日まで(小学校3年生まで)の人
  • こども医療費:9歳に達する日の翌日以後の最初の4月1日から15歳に達する日以後の最初の3月31日(小学4年生~中学3年生)までの人

一部対象除外になる場合があります。詳細はご確認ください。

乳幼児健康診査

乳児、幼児の健康保持・増進のために定期的に健康診査を実施しています。

対象者には事前に封書により通知があります。費用はすべて無料です。

  • 3~4か月児健康診査(問診・計測・小児科診察・講話)
  • 9~10か月児健康診査(問診・計測・小児科診察・講話)
  • 1歳6か月児健康診査(問診・歯科診察・計測・小児科診察・講話)
  • 3歳児健康診査(問診・尿検査・眼科診察・歯科診察・計測・小児科診察・講話・耳鼻科診察(必要な方のみ))
  • 2歳児親子歯科検診(2歳のお子さんの歯科検診、保護者の歯科検診と歯周病検診、フッ素塗布(希望されるお子さんで歯科医師の判定が可となった方))
妊婦健康診査費用の一部助成

妊婦歯科検診や、マタニティセミナーも実施されています!

妊娠中の妊婦さん、お腹の赤ちゃんの健康を守り、元気な赤ちゃんを出産するために大切な妊婦検診の費用を一部助成します。

【助成内容】
妊婦健康診査の受診券(合計14回分)交付、多胎妊婦の場合は(合計20回分)

ただし助成対象の検診内容以外については自己負担となります。

【対象者】
尼崎市に住民登録のある妊婦さん ※健診日も尼崎市民であること。

すこやかプラザ・つどいの広場

「すこやかプラザ」「つどいの広場」では、子育て中の親子(概ね4歳未満のお子さんとその保護者)が気軽に集まって仲良く遊んだり、お母さんやお父さんが情報交換や交流を行うことのできる場を提供しています。また、アドバイザーによる子育て相談や、子育てに関する講習・イベントも随時行っています。

・「つどいの広場」での一時預かりについて
「あみんぐステーション」「わらべ」では、「つどいの広場」に併せて「一時預かり」も行っています。
【対象】 生後6か月~就学前
【利用時間】午前10時〜午後3時まで
【利用料金】子ども1人あたりにつき1時間700円
【利用限度】子ども1人あたり1月60時間

一時預かりを利用するには、原則として事前登録手続きを行い、利用日の2日前までに予約が必要です。
詳しくは施設までお問合せください。

幼児教育・保育の無償化のこと

2019年10月1日から幼児教育・保育の無償化がスタート!

国による幼児教育・保育の無償化制度が開始され、3歳~5歳児クラスの幼稚園・保育所・認定こども園などの保育料が無償化になる制度です。
・認可施設(保育所・認定こども園・地域型保育事業所・幼稚園)は、保育料の無償化の手続きは不要。
・幼稚園の預かり保育事業や認定こども園の預かり保育事業、認可外保育施設、一時預かり事業、ファミリー・サポート・センター事業、病児保育事業は、保育の必要性がある場合のみ給付の対象(上限あり)となり、給付を受けるためには、事前に保育の必要性の認定申請の手続きが必要となります。

無償化の内容や必要となる手続きは、利用する施設・サービスごとに異なります。

上記は「尼崎市ホームページ」または、尼崎市の子育て応援サイト「あまっこいきいきナビ」を元に作成しておりますが、記載の情報は作成した時点のものであり、状況によって予告なく変更になる場合がございます。

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